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2015年9月 2日 (水)

[Excel]数値が入力されているセルの個数を数える

count関数を使う。以下の例ではセルA1~A5の5つの中に数値が含まれているセルの数を数えて、その数を表示する。

=COUNT(A1:A5)

count関数の機能を簡潔に説明すると、「数値、数値を表す文字列、日付の3つが含まれているセルの個数を返す」である。よって、セルの書式が文字列でも「-3」のような文字は数に含まれる。日付も同じ。

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