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2022年4月30日 (土)

[R]t分布における分布関数の値を求める

pt関数を使う。以下は自由度5のt分布において、確率変数Xが2における上側(=0.05096974…)、両側(=0.1019395…)の分布関数の値を求めた例。

> pt(2, 5, lower.tail = FALSE)
[1] 0.05096974
> 2 * pt(2, 5, lower.tail = FALSE)
[1] 0.1019395

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